M&Aは
成約から成長へ。
日本に愛を。
私たちはエクイティ投資の力で、
地方創生・日本創生を目指します。
代表メッセージ
J-Capitalは、日本M&AセンターグループというM&A業界のリーディングカンパニーとしての使命を背景に、「成約から成長へ」を掲げて誕生しました。M&Aを企業存続の手段にとどめることなく、エクイティの力によって企業価値の向上と持続的な成長を実現することが、私たちの役割です。M&Aビジネスとファンドビジネスを有機的に結合し、日本企業の成長と経済発展に貢献してまいります。「日本に愛を」という想いのもと、挑戦を続けてまいります。
代表取締役大槻 昌彦
コンセプト
「成長」のための3つの戦略
私たちは、M&Aとファンドのノウハウを結集し、エクイティ投資の力によって、
企業の持続的な成長に不可欠な「経営力」「ガバナンス」「人材」という3つの課題を解決します。
グループファンド運営会社
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株式会社日本投資ファンド(J-FUN)
日本政策投資銀行を合弁パートナーに持ち、地域金融機関が出資するPEファンド。地域の優良な中堅・中小企業への投資に特化し、積極的な成長支援で経営力を高め、バリューアップを実現します。
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株式会社日本サーチファンド (J-Search)
地域金融機関と連携した地域特化型サーチファンドを運営。優秀な人材が地方で経営者になる挑戦を支援することで、全国の事業承継問題の解決と地方創生の実現を目指します。
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株式会社AtoG Capital
ASEAN企業へ投資し、日本をはじめとした域外企業との橋渡しを行うクロスボーダーファンド。経営の透明性の確保とガバナンス構築の支援により、1件でも多くのクロスボーダーM&A実現と新たな成長機会創出を叶えます。
お知らせ・ニュース
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2026/08/17
ホームページを公開しました
会社概要
- 事業内容
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ファンド事業を統括する持株会社
- 設立
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2026年4月1日
- 資本金
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300百万円
- 本社所在地
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東京都千代田区丸の内1-8-2
- 株主
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株式会社日本M&Aセンターホールディングス 100%
- 代表・役員
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代表取締役社長大槻 昌彦
取締役三宅 卓
取締役楢木 孝麿
取締役中野 淳文
取締役角井 隆三
監査役山田 善則
代表・大槻昌彦 プロフィール
住友銀行(現・三井住友銀行)を経て、2006年に日本M&Aセンター入社。2010年に同社取締役に就任。 主に譲受企業側のアドバイザーとして数多くのM&Aに携わり、同社(現 日本M&Aセンターホールディングス)の東証一部上場(現 東証プライム)に主力メンバーとして大きく貢献。大手金融機関ネットワークの管掌役員など要職も務めた。
また、同社グループの新たな柱となるファンド事業および海外事業を業界に先駆けて立ち上げ、事業拡大をリード。2018年に中核ファンドである日本投資ファンド(J-FUN)の設立に参画以降、複数のファンド創設を主導し、現在に至る。2024年には日本M&Aセンターホールディングス専務取締役として、ファンド事業を管掌し、グループファンドのトップを兼任。
2026年4月、ファンド事業を統括する持株会社「株式会社J-Capital」を設立し、代表に就任。
趣味は葉巻、ゴルフ、プロ野球観戦。
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